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here is extensible space
[2010年4月16日] 猫5匹の現況
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[2010年3月29日] 時点の草種構成:メイン芝庭部分(ケンタッキーブルーグラス(ブルーベルベット))、アプローチ芝庭部分(昨年9月にベントグラス(ペンクロス)から、ケンタッキーブルーグラス(ムーンライト)に切り替え)、玄関脇部分:昨年9月にコウライシバを剥いで花壇に変更 ホームページ開設から10年目を迎え、当時としては目新しかったフレーム形式の構成で運営してきましたが、この度全面改訂しました。開設当初の状況に比べると、芝生関連各種用品等の入手も容易になり、自宅の庭に寒地型芝草を採用する方も珍しくなくなってきました。芝生関連市場の今後ますますの発展を祈念しています。 |
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[2008年7月20日]
先月生後1ヶ月未満の子猫を姪が拾ってきて預かることになり、結局当家で飼う事になったポニョ(メス)です。 |
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[2008年4月6日] 時点の草種構成:庭部分(ケンタッキーブルーグラス(ブルーベルベット))、庭入り口部分:コウライシバ+当月にインターシードしたベントグラス(ペンクロス)、玄関脇部分:コウライシバ |
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[2007年9月16日] 昨年播種した種はあまり発芽せず、春先になって追加播種したチューイングフェスク(シャドウII)、ケンタッキーブルーグラス(ブルーベルベット)がどうにか発芽、なんと夏越しに成功してケンタッキーブルーグラスメインの西洋芝庭になっています。 |
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[2006年11月10日] マンションから新築戸建に引っ越しました。庭の日当たりは昼前後にあるのみで最悪状態です。コウライシバ庭にスギナが侵入していた為、全部剥いで深さ30cmで土の入れ替え(山砂使用)を行い、気温的に発芽にはかなり厳しい状況ながらハードフェスク (オスプレイ)をメインに播種、余っていたケンタッキーブルーグラス(ブルーベルベット)をおまけ播種しました。 |
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[2004年7月11日] 堪え性がないというか頻繁に草種を変えているので、現時点までの栽培草種(一部品名)をまとめておきます。以下の順で現在に至っています。現時点管理しているのは芝庭でターフタイプ・バミューダグラス(ジャックポット+サンデビルII)、圃場でハイブリッド・バミューダグラス(ティフトン419)です。 コウライシバ(1997年)→Jターフ(1998年)、エバーグリーンローングラス(1999年)のオーバーシード→ケンタッキーブルーグラスのオーバーシード(2000年9月)→トールフェスクによるリノベーション(2001年6月)→秋口に壊滅、冬の時代、翌春土壌消毒して出直し→ティフトン(2002年4月)→ペレニアルライグラスオーバーシード(2002年9月)→圃場にティフトン(2003年6月)→ペレニアルライグラスオーバーシード(2003年8月)→床土からやり直してバミューダグラス(2004年5月) |
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[2003年9月21日] 私が芝生と身近に接したのはUS滞在中(1994-96年)の時でした。集合住宅であっても共有スペースには芝生が広がり管理人によって良く手入れされていました。戸建の場合にもフロントヤードには芝生が広がりいかにキレイに管理されているかがその地域、家のステータスでもありました。学校の校庭にも芝生がありました。いたるところに芝生が利用され生活に密着した存在でした。ホームセンターにも芝生関連の商品が日本のカー用品売り場あるいはそれ以上の規模で売られていました。日本に戻って庭付きマンションに越したのを期に再び丹精込めて芝生を育てる機会に出会い現在に至っています。 近年、欧米並みの芝生に対する関心(校庭の芝生、手入れの届いた家庭芝 etc.)が高まってきています。今年から日本芝草学会にも加入し、秋季大会に参加する予定です。ただ張ってあるだけの芝生から、手入れを行うことで緑の絨毯に変わる芝生の魅力を感じ取っていただき、実践される方が今後ますます増えていかれたなら幸いです。 |
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[2002年11月16日] 近くの病院に迷い込んだのか、捨てられたのか、3週間たっても拾いてが現れず、当方で引き取ることになってしまったホタル(メス)です。子猫たちよりは大きく、1歳に近いと思います。動物病院に4日預けて14日から当家に仲間入りしました。クーの茶色版です。
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[2002年10月27日] 今夏子猫が2匹やってきました。故メイの後のクー(Coo、オス)に友達が必要と子供達が主張するもので、いいかなと思っていたら何と動物病院から子猫を2匹も引き取ってきました(結果的には良かったと思っています)。黒いのが サスケ(Sasuke、オス)、シルバーなのがバロン(Baron、オス)です。 |
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[2002年7月27日] 昨夏の寒地型芝の夏越は成功したかに思えたものの9月に病害で壊滅、2002年4月末より暖地型芝(ティフトン419)に切り替えて挑戦中。最終的な目標はティフトンベースにWOS (Winter Over Seeding) で通年常緑の芝庭です。 |
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[2001年8月15日] 居住地:千葉県佐倉市 育てている西洋芝の種類:ケンタッキーブルーグラス(アワード)、トールフェスク(アリッド3) サイトの紹介:このHPは当初飼い猫「メイ」を語り部にして西洋芝育成記録等を紹介していくつもりでスタートしましたが、「メイ」の逝去に伴って「西洋芝を育てよう」を前面にしたHPに変わりました。 |
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[December 25, 2000] May has died at about 7:30 pm on December 24, 2000 as were watched over by family members. We pray his soul may rest in peace. |
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[2000年8月23日] やぁ、僕はメイ、7歳のやんちゃな男の子です。少しばかり自己紹介させてね。僕はホストハウスで2番目の猫だったんだけど、今は僕だけなんだ。 |
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下の男の子たちは兄弟で、僕の友達。右の年長の子が、千葉ニュータウンで僕を拾ってくれたんだ。そこで2歳まで育った僕は、皆と一緒にアメリカのカリフォルニア州に引っ越して、2年半海外で暮らしたんだ。 |
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これは、カリフォルニア州で過ごした際の最後の借家。場所はCampbell 市といって、シリコンバレーに含まれるところ。年間平均気温は約18度で、ある程度のメンテナンスは必要だけど、寒地型芝にはもってこいの場所なんだ。 |
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