ここでは本作品の用語について解説します。
【茜祭】
茜さんによる茜さんのための祭り。
残念ながら茜たんに却下された。
OVAアカネマニアックス1巻では動く茜祭が見れる。(ただし剛田のインナースペース)
【アカネマニアックス】
テックジャイアンに連載されたデジタルコミック。
君望とマブラブをつなぐ時系列に位置する。
遙が目覚めた後の事件が解決してから一ヵ月後の世界で、茜ちゃんの非日常的な日常を描く。
後にageの第一期ファンクラブ会員特典として、フルボイス、主題歌入りバージョンが配布された。
2004年からOVAシリーズも発売されている。
【赤ちゃん言葉】
すかてんラジオにおける罰ゲームの定番。
コーナーが終わるまで赤ちゃん言葉しかしゃべれないが、
むしろそっちマニアのハートを鷲づかみにしているので、
罰なのか!?という疑問が根本的にあったりする。
梢さんの指定席。
【あの事故】
第一部の最後で遙がダンプカーにはねられた事故を指す。
ちなみに犯人は捕まっていないらしい。
【あゆまゆ劇場】
TV版君のぞで各回の最後に入るミニコーナー。
3頭身のあゆ様とまゆまゆがよくわからんショートコントをし、
本編で沈みまくった心をちょっとだけ癒してくれる。
たまに、本編よりクオリティが高かったりする。(笑)
OVAアカネマニアックス2巻で復活決定
【Yes】
(1)肯定を表す言葉。
ちなみに、君望の世界にはYesの概念しか存在しない。
(2)ジョイが歓喜を表すときに使う言葉。
【イモ作くん】
さつまいも味のチョコレート菓子。
浅井きよみんがお気に入り。
一度市場から消えたが、問い合わせが殺到したようで復刻した。
でもまた消えた。W
【UYAMUYA】うやむや
キヨミンと梢さんのすかてんコンピによるユニット。
あゆまゆをローマ字にして並び替えるとこの言葉になる。
プロモDVD付きマキシシングルも好評発売中。
【おまじない】
効力のない約束。
呪文を間違えるとJ9シリーズになる。
【画伯】がはく
たかはし嬢が絵を描くときの通り名
画伯の筆から繰り出される絵は見るものを恐怖のどん底へ陥れる。
【キング・オブ・ヘタレ】
ヘタレの中のヘタレ。
タカユキのこと。
【君のぞデュエリスト】
ヘタレが、繋がっているようで繋がっていない異世界(時間軸では3年後に相当)でRAの勝負をしまくる話。
天川さんを怒らせると凄いことになるので注意。(といっても選択の余地はないが…)
【君のぞらじお海賊版】
コミケのたびに発売されるageのCD-ROMに収録されるおまけ番組。
ジョイ先生のメイプル授業と すかいてんぷるめいぷる支店のコントが聴ける。
やっていることは君のぞらじお出張版と同じ
【君のぞらじお出張版】
age作品に収録されるおまけ番組。
ジョイ先生のメイプル授業と すかいてんぷるめいぷる支店のコントが聴ける。
やっていることは君のぞらじお海賊版と同じ
【栗の子】
栗林みな実たんのこと。
【栗の子クリニック】
ジョイ先生がメイプル授業でみな実たんに言わせたセクハラワード。
しかし、そういう病院が実在するらしい。(驚!)
【クソ虫】
あゆ様以外の全ての生物
【虎視眈々】
茜ちゃんの腰をタンッタンッとすること。
【聖闘士】サキモリ
大空寺危機一髪に登場する変なやつら。
12支にちなんだ聖衣をまとった人格崩壊者の集まりともいう。
【ごめんよポリスメーン】
きーやんの一発ギャグ。
警官に捕まったときに使うとされているが、心象が悪くなるだけで、
明らかに逆効果。
吉本ギャグに通ずるものがあるが、複数の番組で使いまわすほど面白くはない。
むしろこんなギャグしかできないヘタレが存在していることの方が人類の神秘。
【次女の奇妙な冒険】
2004年秋に行われたアカネマニアックス アニメ化記念ツアーのサブタイトル。
元ネタは「JoJoの奇妙な冒険」であることが容易にうかがえる。
茜役が水橋かおり嬢になることの発表と同時に水橋嬢のイベント参戦も決定。
というか、イベントに参加するために表名を出しちゃったといったところか。
しかし、これによりOVAアカネマニアックスが18禁じゃないことが確定した。
【6】シックス
ジョイ先生が好きな数字。
ねっとりというのがポイント。
【ジョイスティック】
(1)前後左右に傾けることにより信号を送る装置。
コンピュータゲームで多様される。
(2)ジョイの男性器の俗称。
茜ちゃん、あんた騙されてるよ!!
【ジョイ先生のメイプル授業】
ジョイが先生となり、君望の出演声優に対してセクハラの限りをつくす番組。
元ネタは「みずほ先生のはちみつ授業」としか考えられないが、
同じ極楽萌え萌えステーションの番組でも、あまりにギャップが…
【触覚】
別名「アホ毛」。
部分的に跳ねた髪の毛が触覚のように見えること。
【触覚ビーム】
茜ちゃんの必殺技。
アホ毛の先からビームが出る。<どういう原理だ!?
君望ドラマCDにおいて、触覚人間狩りの魔の手からヘタレを逃がすため郷田に炸裂した。
あゆ様には避けられた。
意外と威力は低い
【すかいてんぷる】
ヘタレ、あゆ様、まゆまゆがバイトしているファミレス。
イベント会場の出張版限定でみな実たんもバイトする。
「一服の清涼剤」、「一時の安らぎ」と称されるが、
あゆ様の咆哮が連日こだましているので実際にはそれほど静かではないはず。
【すかてん鍋】
スカイテンプル名物。色々な食材が入った鍋。
あまりの不味いため罰ゲームに使用される。
【すかてんラジオ】
スカイテンプルをフィーチャーした君望ラジオ内のコーナー。
しかし、放送されるのは月末の10分のみ。
しかもハガキの量によっては時間が短縮されるという弱肉強食なコーナー。
君望ラジオとは対立する立場にあり、裏切ったものは公開裁判に処せられる。
一度自然消滅したが、2004/10末からレギュラーコーナーとして復活した。
【ゼロレンジスナイプ】
水月の必殺技。
マブノゾでは茜たんを一撃で葬り去った。
【涼宮家のお見舞い返し】
君望DVD 3巻発売時に行われたキャンペーンで先着でもらえた特典DVD。
みな実たんがアフロに取り囲まれながら遙をイメージしたゴスロリ衣装
で歌う姿が収められている。
「香典返し」と間違えるのは厳禁。
【たにし】
谷山紀章の略称。
BLファンの間でグローバルスタンダードに使われる。
【特殊な趣味】
小さい子大好き、もしくは小さい子にしか興味がないこと。
天川さんを犯っちゃうと、翌日に文緒っちからこう呼ばれる。。
【ドリルミルキーパンチ】
鑑純夏の必殺技。
当たりどころが悪いと大気圏外まで飛ばされる。
【No】
否定を表す言葉。
君望の世界には存在しない概念。
【バットエンド】
マルチエンディングのゲームにおいて、
登場人物が不幸になる終わり方をするシナリオのこと。
アカネマニアクスではなぜか選択肢にこの言葉が埋め込まれている。
しかも名称に偽りなく、選ぶとバットなエンディングを迎える。<親切過ぎ(苦笑)
【遙伝説】
涼宮遙が巻き起こした数々の奇行の総称。
蟻まみれになる、鳩まみれになる、UFOから逃げ回るなど。
【ヘタレ道】
信念がないまま、誘われるままに生殖行為を繰り返す行動。
個人的には遙隠し妻エンド直前の遙を助ける行動が最もヘタレだと思う。
【まけまけ】
番組内の勝負事に連敗した、まゆまゆ役の吉住さんについた別名。
年末に行われた「きーやんびんご」で初勝利して連敗を脱出したが、
そのときの優勝商品の「ジョイ先生のマネをできる権利」って賞品じゃなくて罰ゲームなんじゃあ…
【マブノゾ】
君のぞファンディスクに収録された隠しシナリオ。
序盤の展開はマブラブとほぼ同じ。
筆者は後からマブラブをやったので、マブラブのときに笑った。
茜たんに落書きされた遙が「あにんすんじゃボケー」で最後は夢オチ。
ゲーム上で初めて声が入ったヘタレの情けない声がナイス!
水月の「ゼロレンジスナイプ!」はこれが初お披露目?
【マブラブ】
君のぞと同じ世界で展開されるもう一つの恋愛ストーリーと、
パラレルワールドな地球に迷いこんだ主人公が異性人と戦うストーリーが楽しめるゲーム。
北都南が特殊な趣味のネコミミロリ少女な役でキャストされていて、
まさに「特殊じゃないキャスティング」!!
個人的には美琴萌え。
【マブラブ オルタナティブ】
マブラブの続編。
発売延期を繰り返し、延期回数は2桁を超えてもさらに増え続ける予感!!
ageがこれのせいて傾かないか心配だ。
【マブラブ サプリメント】
マブラブのファンディスク
別名「マブラブ さっぱり売れん怒!!」(小売店談)
純夏のアフターエピソートやマブラブ デュエリスト他、いろいろ収録されている。
でも結局のところ、オルタネイティブの発売が延びちゃって、
それまで食いつなぐための資金源なだけでしょ?
【マブラブ デュエリスト】
マブラブ サプリメントに収録された対戦カードゲーム。
ランブリングエンジェルでの勝敗が全てを支配するパラレルワールドに迷い込んだ主人公が、
後輩の女の子 凛ちゃんを助けるためにクラスメイトたちと戦うストーリー。
勝負に勝った主人公は「鬼畜の強姦魔」になる。
【緑髪の悪魔】
マナマナの別名。
Return あかねの小屋
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