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モユ辞書 「さ」行 |
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【坂本竜馬とその姉の関係】さかもとりょうまとそのあねのかんけい 2005/8/28のアシタへストライクより 自身の弟のことについてモユさんから出た発言。 坂本竜馬の姉は竜馬を厳しく育てたそうで、後の竜馬の大成に繋がったとされる。 モユさんの場合は目指しただけ。 【「逆らえない」】さからえない 2005/7/10のアシタへストライクのイベントで、ノーブラ&ノーパンでいることを突っ込まれてモユさんが言った一言。 何に逆らえないのだろう… 【貞子】さだこ 本名: 山村貞子 「リング」シリーズの影の主人公。 その死後、呪いの力により様々な災いを残す。 【THE 呪いのゲーム】ざのろいのげーむ PS2『SIMPLE2000シリーズVol.92 THE 呪いのゲーム』 12月に発売予定。 システムはサウンドノベル+実写ムービー。 モユさんが実写出演する。 ストーリー: それは、プレイした人間を絶望へと導く、呪いのゲームだった・・・。 主人公であるあなたは、友達の智佳から借りた「THE呪いの・・・(以下略) 出演: なかみつせいじ/吉行由実/瀬戸口美桜/本田唯一/林由美香/有島もゆ(特別出演)/井上富美子(特別出演)/岡田智宏/後藤邑子... 関連サイト: http://www.jp.playstation.com/Item/2/6177121.html 【ザ・プレイステーション】ざぷれいすてーしょん 「有島もゆの微笑みの向こうから」が連載されていた雑誌。 すでに連載は終了しているので用済み。 【シアワセ大将】しあわせたいしょう 作詞: 村野直球 作曲: 住吉 中 編曲: 牧野博信 Vocal:豊嶋真千子・有島モユ・水樹奈々 まみむめもがちょのエンディング曲。 ESアワー増刊号のエンディング曲としても使われた。 【シスタープリンセス お兄ちゃんといっしょ】しすたーぷりんせすおにいちゃんといっしょ シスタープリンセスのラジオ番組。 放送期間: 2001年7月〜2002年9月 パーソナリティ: 桑谷夏子、望月久代。 東海ラジオ 23:00〜のため、ESアワーを聴いた後そのままにしておくと聴けた。 番組内コーナーのプリッツのミニプリには奈々ちゃんも出演するので、 奈々ちゃんファンには至福の1時間となる。 惜しまれつつも放送終了したが、後番組は「電撃G'sラジオ」パーソナリティ: 桑谷夏子、望月久代。 って、タイトルが替わっただけかい!!(笑) 【失笑】しっしょう 2007年のモユさんの目標<今更なのですが!! 【知ってたよ】しってたよ マチリンのアルバム「サニーデイズ」に収録された曲。 歌詞はさりげなくやさしい恋人(男)についての観察記録である。 モユさんが「泣いちゃうくらい好き」というほどで、 2001/4/21に行われたバースデーイベントではマチリンが歌っている横で本当に涙を流していた。 【「してしてー」】してしてー モユさんが相手に物事を要求するときに使う言葉。 しかし、心がこもっていないので効果は少ない。 用例: 「結婚してしてー」 関連語: 「するするー」 【渋谷】しぶや 若者が集まる街。山手線では左下に位置する。 2002/4/7のESアワーのイベントで流れたモユさんの映像の舞台となった。 モユさんはひよこちゃんの衣装でこの街を闊歩した。 モユさん曰く「他人が何してても平気なんだなぁ。」とのことだが、 変なモノと係わり合いになりたくないだけだと思う。 (皆、変なモノを見る目をしていた。) 【ジャージ】じゃーじ スポーツに適した服。 しかし、モユさんにとってはよそ行きの服になることもある。 しかもジャージの下はノーパン、ノーブラだったりすることもある。 【週間グッドガイ】 2006/2/1にモユさんがゲスト出演したインターネットラジオ。 URL:www.mavienavi.jp/ 【ジュニア】じゅにあ →「青二ジュニア」参照 【瞬】しゅん 聖闘士星矢に登場するキャラ。 リングネームは「アンドロメダ瞬」 モユさんの心の恋人。 アンドロメダの聖衣をまとい、主人公とともに女神を守る。 鎖(ネビュラチェーン)を使った攻守が得意。 黄金聖衣争奪のトーナメント開始当初は単なるその他大勢キャラで終わると思われていたが、 その容姿に人気爆発し、 むしろ連載当初は主人公の宿命のライバル的扱いで登場したユニコーンの聖闘士を撃破して見事レギュラー入りを果たした。<さすがジャンプ作品!! 余談であるが、後にageでファンクラブ特典として配布された大空寺危機一髪の主人公は、 どう見てもコレのパロディである。 (瞬に似た主人公がコンビニエンスストア「ネビュラチェーン」でバイトしたり、 干支にちなんだサキモリと戦ったりする。) 【純子とモユの明日へストライク】じゅんこともゆのあしたへすとらいく 2005/8/28に放送された「純子と涼の明日へストライク」の企画。 2005/7/10の公録イベントでの対決企画でチームイバラキが勝利し、 同チームに所属したモユさんに一日番組パーソナリティ権が与えられた、 放送は冒頭から「青二のチェジウこと有島モユです」の自己紹介でいきなりモユ節炸裂。 弟の話題では「坂本竜馬とその姉の関係を目指した」発言でパーソナリティ間に不和が広がった。 続いて、チーム内対決で真の勝者を決めるため「純やん、モユちゃんの頂上対決」 互いに好きな曲ベスト3を挙げ、DJ対決。 モユさんが勝つと番組内にコーナーがもらえる。 しかし純やん勝利 でも、実は純やんは2回録りなおして収録したテープを流しただけ。 もちろんモユさんは激怒。 モ「あたしも人生の勉強になってるよ。」 エンディングでは 純「30分じゃモユちゃんを理解できなかった。」<それがふつうです。 関連語:「鼻毛抜くよ!」 【純子と涼の明日へストライク】じゅんことりょうのあしたへすとらいく パーソナリティ:皆川純子、広橋涼 放送:文化放送 日曜25:30-26:00 2005/1/23?の放送にモユさんがゲスト出演した。 屋外収録に飛び入りで参加したモユさんとともに番組はパチスロ大会になったが、 やりなれているはずのモユさんは最下位になり、おいしい役どころをかっさらった。 ただし本人はマジにやって最下位だったようで、さらに(笑) 2005/7/10の公録イベントにも出演した<モユさん 2007年春に最終回ぽい企画をしたと思ったら、本当にそれが最終回だった。(苦笑) 狼少年のような番組だったねぇ・・・ 【真実が幸せとは限らない】 モユさんが先輩声優に言われた言葉。 モユさんは自分が浮気されたときに、この言葉が頭を過ぎったそうだ。 しかし、相手はいったい誰!? 【城カラス】 NHKアニメ「雪の女王」に登場 CV:有島モユ 【水道料金】すいどうりょうきん 上下水道を利用した量に応じて払う金。 モユさんは1年間払わずにいたら水道を止められた経験をもつ。 【推理の時間】すいりのじかん 「ESアワー ラジオの時間」のリレー小説コーナー第2回のタイトル。 最後がモユさんだったことが災いして、登場人物全員死亡というとんでもない終わり方をした。 発表後即書き直しの指令がくだり、2001/3/20の名古屋のイベントで書き直し版が発表された。 【スーパーサブ】 (1)スタメンではないが、スタメンが怪我などで欠場したときに必ず代役で登場する選手のこと。 誰のポジションでもこなせる場合が多い。 サッカーではゴン中山、野球では元木などがこれに該当する。 (2)上記より転じて、代役の仕事をもらってくる機会が多いモユさんを評するときに使われる。 【鈴木イクヨ】すずきいくよ 花右京メイド隊に登場するメイドの一人。 花右京邸技術部門のチーフ。 CV: 有島モユ いかにもどんくさそうなメガネっ娘だが発明の天才でアニメオタク。 趣味は変な発明とヤオイ同人誌。 変なものを発明してトラブルを引き起こすあたり、やっぱりモユさんの役だなぁ・・・ しかもかなりのボケキャラ。 本人は収録開始当初認めていなかったが、他の人は皆認めるほど本人とリンクした役である。 連載当初はメイドの給料よりも同人誌の原稿料の方が収入は多かったが、 アニメ化された頃から給料を同人誌の赤字補填につぎ込むようになって極貧生活を迎えたのは、まさかモユさんの影響? 【starchat.tv】すたーちゃっとてぃーぶぃ アイドルとチャットが楽しめる有料サイト。 25分で2100円と高額のため参加者は少ないが、じっくりチャットできるのでこれはこれであり? URL: http://starchat.tv/pc/index.asp
【炭を食べる】すみをたべる モユさんの趣味。 「はむっ」と噛む。 【「するするー」】するするー 「してしてー」に対してOKの返事。 同じく心がこもっていない。 【青春ラジメニア】せいしゅんらじめにあ AM KOBEの人気長寿番組。 「太紀とモユのここは大江戸神楽坂」 の放送当時は神楽坂が終わった後にラジオをつけっぱなしにしていれば聞くことができた。 2000/3/24の放送では松野太紀氏と モユさんもゲスト出演した。 【声優アイドル発掘ライヴ Vol.3】せいゆうあいどるはっくつらいぶ 2002年12月18日(水) 17:45開場/18:15開演 [会場] 渋谷ロックウエスト [出演者] 有島モユ・山崎 幸・水原英里・清水まゆみ・金澤美緒・パフェ [チケット] 〔前売〕2,500円 〔当日〕3,000円 (ドリンク代500円別) 【声優グランプリ】せいゆうぐらんぷり オプトコミュニケーションが発行している声優情報紙。 【声優チャット】せいゆうちゃっと 生放送で声優と会話ができるインターネット放送 ただし、金持ち仕様の通信回線と金持ち仕様の参加費を払えることができる者のみにその権利がある。 ちなみにアナログ回線不可。料金は一番割安でも1万円/150分というくらいのお金持ち仕様。 回線さえなんとかできれば参加してもよいのだが・・・ がんばれる人はこちらを参照→ http://www.seiyuchat.tv/
【セガ・サターン】せがさたーん SEGAが発売したゲーム機。 同スペックのHIサターン(日立製)、Vサターン(ビクター製)がある。 セングラはこれでしかできない。 32ビットの高性能を武器に次世代ゲーム機戦争に参戦。 当初はバーチャファイターなどの健闘でこの世の春を謳歌していたが、 FFがプレステで発売されるとの発表があってから事態は急変。 あっという間に棚の肥やしと化してしまった。 イメージキャラクターの「せがた三四郎」を仮面ライダー1号こと藤岡弘氏が演じたのは有名。 筆者の家ではPCエンジンに次いで総稼働時間が長いゲーム機。 【関根さん】せきねさん ここは大江戸神楽坂の番組制作スタッフ。 DOYAのメンバー。 【瀬田にゃん】せたにゃん マイクラキャビンの広報マン。 マリカンからみのイベントで司会を務める。 2000/5/7のイベントでも司会を担当したが、 するどいツッコミによりモユさんを度々ピンチに陥れた。(特に小田さん関連で。) モユさんの「殺すリスト」の上位にくいこんでいることは間違いない。 【セングラ】せんぐら →「センチメンタル・グラフティ」参照 【センチ商法】せんちしょうほう 発売されてもいないゲームのキャラのグッズや攻略本を売りまくったり、 ゲームの出演声優のイベントで荒稼ぎをすること。 センチメンタル・グラフティが最初に行ったことより、この名称がついた。 ゲームの内容が良ければまだよかったのだが、 その後の値崩れが表すようなものだったため批判が集中した。 類似語: コナミ商法 【センチメンタル・グラフティ】せんちめんたる・ぐらふてぃ '98/1/22にNECインターチャネルが発売したゲーム。 12人のヒロインにちょっかいを出すために、全国12都市をめぐる恋愛アドベンチャーゲーム。 別命「全国12都市美少女食べ歩き」。 あまり長い期間ヒロインに会わないでいると、切なさ炸裂したヒロインが 毎週のように無言電話をかけてきたり、 振ったヒロインがその翌週に自宅前で待ち伏せて、 主人公にビンタを食らわすシステムは斬新だった。 また、「暗黒太極拳」 と呼ばれる荒木比呂彦ばりの変な踊りのオープニングは、 一度見たら二度と忘れられないほどのインパクトがある。 (しかも発売当初は秋葉原中の店という店全てで流れていたからよけい…) ゲーム発売前から関連グッズを売りまくり、 後に「センチ商法」とまで呼ばれる空前絶後の一大ブームとなったが、 発売されたゲームの出来があまりにアレだったため、 ほんの数ヶ月で税別2000円以下に値崩れした。 その後も値を下げ、980円ワゴンセールのレギュラーと化した。 それでもサターンで20万本以上売った実績は立派である。 【センチメンタル・グラフティ 3rdウィンドウ】 せんちめんたるぐらふてぃさーどうぃんどう キャンペーン期間内にセンチメンタル・グラフティ2 を予約すると付いてくるおまけディスク。 ジャケットの絵柄が12種類あるため、 濃いセンチファンはセンチ2を最低でも12個購入しなければならない。 鬼か!?→NECインターチャネル 【センチメンタル・グラフティ 2ndウィンドウ】 せんちめんたるぐらふてぃせかんどうぃんどう センチメンタル・グラフティに付いてくるおまけディスク。 【センチメンタル・グラフティ2】 せんちめんたるぐらふてぃつー 2000/7/27発売。 セングラから1年後が舞台。 セングラの主人公が交通事故で死んでしまう というショッキングな出来事で落ち込んでいるヒロインを新主人公となって慰めるのだ。 ここから安達妙子役がモユさんになる。 今回の主人公は傷心のヒロインは慰めるところから始まる。 出会ったときは印象が悪く、 出会いを重ねることにより徐々に印象がよくなるという恋愛ゲーの王道を行っている。 当然、ヒロインからの無言電話もなく、切なさが炸裂することもない。 また、12股のために全国をヒッチハイクで旅行したり、 夜は連日野宿などというハードなこともない。 ご町内に集結した12人のヒロインとのイベント(橙色の三角印)を探して歩き回るだけ。 野宿もせず、23時になったら自宅に強制送還。 ときには(一人のヒロインを集中して落とすときには全体の60%)23時間睡眠することもある。 今回の主人公ってばえらく貧弱。 前作の主人公がオープニングでいきなり死んでしまうあたり、 トンデモなテイストは色濃く残っているが、ゲーム自体は前作に比べればまとも。 最低限の客のニーズには答えているといったところか。 システムは「スーチーパイアドベンチャーどきどきナイトメア」と 「トゥルーラブストーリー2」を合わせた感じで、 システムに斬新さがない分、かえって安心してプレイできる。 当初の発売予定日は1999年12月末だったが順調に延期され、結局翌年の7月に発売された。 この発売延期にともない、プロデューサの多部田氏が頭をまるめたのは有名 【センチメンタル・グラフティ 1stウィンドウ】 せんちめんたるぐらふてぃふぁーすとうぃんどう 97.4.11発売。 センチメンタル・グラフティのファンディスク。 甲斐氏のイラストのデジタル画集や出演声優の音声メーッセージからなる。 限定3万枚しか発売されず、ゲーム本編発売直前には中古屋での販売価格が1万円を超えていた。 しかし、その後に発売されたゲーム本編の出来がアレだったため順調に値下がりた。 現在の相場は5千円前後 別名「初窓」 【センチメンタル・グラフティ〜約束】 せんちめんたるぐらふてぃやくそく 2001/3発売予定。 センチの小説のデジタルノベル化。プレステ用。 いつもの12人のヒロインは漏れなく登場するが、安達妙子役が岡田純子さんに戻った。 時間軸の繋がりでは主人公が死ななかった未来にあたるため、 センチ2の妙子は主人公が死んだショックで泣きつづけたため、 声が枯れておばさん声になったという説もある。<ドラえもんかよ(笑) 【センチメンタル・ジャーニー】 せんちめんたるじゃーにー (1) センチシリーズのゲーム第2段。 ゲームシステムをすごろくにしたり、キャラクターデザインに ここまい氏を 起用するなど、前作から大幅に変更された。 特に、ヒロイン達が強い男の方にホイホイとついていく姿は、 前作ファンには号泣モノであった。 ゲーム性としてはそれなりによいようだ。(筆者は買ってない。) (2) センチシリーズのアニメ化作品。 毎週、ヒロイン一人ずつにスポットをあて、日常を描いたストーリー。 全12話。DVDも好評発売中。 ここまでの安達妙子役は岡田純子さん。 【センチメンタル・プレリュード】 せんちめんたるぷれりゅーど センチシリーズの新作。といっても、キャラ総取りかえになる。 ヒロインの声は堀江由衣さん。 今度はどれくらい発売延期になるかなぁ… 【戦闘妖精少女 たすけて!メイヴちゃん】 2005/2/24発売 モユさんは「バンシーちゃんB」役で出演した。 【象牙のハンコ】ぞうげのはんこ 金運が上がるとされるラッキーアイテム。 モユさんは青二でお給料を受け取るときの認め印にこれを使用している。 モユさんのはよくくる訪問販売の化粧品屋の紹介で作ってもらった物。 ひらがなで「もゆ」とだけ彫ってある。 ↑芸名変えちゃったら使えないんじゃぁ… 代金は65,000円。 当時、上京してすぐの頃で、お祖父ちゃんからお祝いにもらったお金を充てた。 家族にはまだコレを買ったことを報告していない。(笑) 【ソウル・ファイヤー】そうるふぁいやー モユさんの魂の叫びを文字にするとこうなる。 【ソレル】それる 野田順子嬢と西川宏美嬢のユニット名。 媒体はCDRで提供される。<自家製海賊版!? |