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モユ辞書 「た」行 |
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【太紀汚染】たいきおせん 電撃アニメーションに連載された松野太紀氏のコラム。 2000年1月号のゲストはモユさんだった。 【太紀ともゆの”Ura”神楽坂】 たいきともゆのうらかぐらざか 青二ミュージアムのテレホンサービスで聞ける2分間の番組。 神楽坂本編の収録後に収録されるため、モユさんは最初から最後までハイテンションで突っ走る。 表の神楽坂の終了とともに終了した。 関連語: ”URA”かぐメンバーズカード 【太紀ともゆのここは大江戸神楽坂】 たいきともゆのここはおおえどかぐらざか 放送期間: 1999/1/10〜2000/3/31 放送時間: 毎週日曜23:30〜24:00(1999/1/10〜3/28) 毎週金曜22:30〜23:00(1999/4/2〜1999/10/1) 毎週金曜21:30〜22:00(1999/10/8〜2000/3/31) 放送局: AM KOBE(558KHz) しもしも大王の松野太紀氏と、天然ぼけキングのモユさんがパーソナリティを務めるラジオ番組。 毎回、青二ミュージアムで隔週2本録りの公開録音が行われた。
ちなみに、収録が行われる青二ミュージアムは”新宿区細工町”にあり、 正確には神楽坂ではない。(笑) 【太紀の説教部屋】 たいきのせっきょうべや ”Ura”神楽坂のコーナー。 その日の収録で モユさんがやらかしたヘマに対して松野太紀氏が一言で鋭く注意する。 【竹内さん】たけうちさん 本名:竹内賢二郎 青二ミュージアムのエライ人。 でも、松野太紀氏には頭が上がらない。 松野氏の一発ギャグ「イヤ、まじで」は、元々は竹内氏の癖だった。 なぜかマリオネットカンパニー2で、スタッフロールの「Special Thanks」 に名前が載っている。 【戦え・生徒会!!】 モユさんが出演したCDドラマ 出演: 榎本温子, 大本眞基子, 永島由子, 金田朋子, 有島モユ, 石川英郎, 緑川光, 堀秀行, 山口健 原作: 椎奈唯衣 氏 ジャケットイラスト: 影崎夕那 【たった一つの想い出】たったひとつのおもいで センチメンタルグラフティ2のキャラクターソングCDS。 SGガールズ全員で歌う。 2000年5月10日発売/NEDL-10015/954円(税抜) 【千浦真林】 ゲーム「ミルキィシーズン」に登場。 年齢:14歳 学年:中学2年生 誕生日:3月23日 血液型:B型 CV:有島モユ 関連語: ミルキィシーズン・ペア・コレクション Vol.5 千浦真林&星波ちはや 【千恵もゆ症候群】 ちえもゆしょうこうぐん 1998年夏頃に放送されていたインターネットラジオ番組。 アニラジグランプリ16号にその存在が確認されている。 パーソナリティ: 石橋千恵、有島もゆ モユさんの初仕事がコレ。 【ちえもゆりとるふぁんくらぶ】ちえもゆりとるふぁんくらぶ モユさんと石橋千恵嬢が毎月発行する手作り新聞。 A4サイズ4ページで、写真の量もまあまあ。 2000/7/23〜24に開催された東京キャラクターショウの青二ブースにおいては、 「ちえもゆりとるふぁんくらぶ」のサイン入り生写真が展示された。 【つよきす】つよきす 2006/7放送開始したテレビ番組。 「ヒロイン全員ツンデレ」が売り文句。 モユさんはヒロインの親友の浅田静香役でレギュラー出演。 しかし番組内容自体はモユさんが出ていなければ即切りor3倍速再生したいところだ。 【テイルズ・オブ・ザ・ワールド】 ナムコが発売したゲーム モユさんはキャロ役で出演 【テイルズ・オブ・ディスティニー】
【デ・ジ・キャラット】でじきゃらっとゲーマーズのイメージキャラクター。通称「でじこ」 デ・ジ・キャラット星からやってきた宇宙人。 貧乏なため、ゲーマーズでアルバイトをしながら大女優を目指している。 その可愛い外見と裏腹に世界征服を企む腹黒さも併せ持つ。 って書くと、まるっきりモユさんじゃん。(笑) 【テレビ】てれび (1)放送局から送信された映像や音声を受信し、情報や娯楽を得る家電。 (2)蛍光灯(電球かも?)の壊れたモユ宅では唯一の光源。 ↑テレビを見るときは部屋を明るくしないとダメなのに本末転倒…。 【電気】でんき (1)エネルギーの一つ。 他のものと比べて変換、輸送が容易であるため、 人類社会において広く利用されている。 (2)蛍光灯や電球など、明かりをとる電気器具の俗称。 モユ宅には一時期存在しなかったが、現在はある。 【伝言くん】でんごんくん 青二ミュージアムで販売しているアンティークな目覚まし時計。 本体価格8500円。音声付きは9500円。 ROMを焼き直すことにより、他の音声に変えることもできる。(ROMの焼き直しは1回1500円) 時間になると、ベルではなく、青二プロ所属声優の声が再生される。 声優一人につき通常2パターンの音声データがあるが、人気によって数の増減がある。 モユさんはA「やきとり」とB「焼きビーフン」の2パターンがある。 いつのまにかC「みかん」が追加された。 ちなみに丹下桜ちゃんバージョンは本人が青二を辞めてしまったため、 今となっては非常に貴重であり、筆者は買わなかったことを後悔している。 【東映太秦映画村】とうえいうずまさえいがむら 京都にある時代劇の撮影所。一般公開している。 '99/11/14(日)、 '00/03/26(日)に「太紀とモユのここは大江戸神楽坂」公開録音が行われた。 ちなみに横浜から京都に行くには新幹線で往復すると25,000円、 夜行バスを使っても15,000円もかかるため、簡単には行けない 【東海ラジオ】とうかいらじお 名古屋にあるラジオ局。 そのわりにはAM-KOBEよりも聞きとりにくいてのはどーいうこと!? 「ESアワー ラジオのお時間」を放送していたが、すでに用済み。 【トーク潰し】とーくつぶし 相手との会話に否定から入るモユさんを豊嶋譲が表した言葉。 「いや、そうじゃなくて・・・」 関連語:ギャグ潰し 【どーん】どーん 爆発音。 「ESアワー ラジオのお時間」の第2回リレー小説「推理のお時間」において、 モユさんはこの言葉で、それまで生き残っていた登場人物を皆殺しにしてしまった。 まさしく悪魔の言葉といえよう。 第3回においても使われ、他の出演者、リスナーともストーリー展開以上のドキドキを味わったが、 そちらでは大勢に影響はなかった。 【時高 夏美】 「GEAR戦士電童」に登場。 CV:有島モユ 【ときめきメモリアル】ときめきめもりある コナミが発売して爆発的な売上を記録した恋愛シュミレーションゲーム。 3までは数字だったが、その後は携帯機やガールズサイトやオンラインが次々発売されてわけワカメ。 ゲームの人気もさることながら、当時は2次使用したテレカやグッズでボッタクリまくった売り上げの方が遥かに莫大な利益をkonamiにもたらした。 ちなみにESアワーラジオのお時間の新旧パーソナリティを合わせると1〜3までの筆頭ヒロインが集結できたりする。 【屠殺場】とさつじょう 豚を殺す場所。 2005/2/20のイベント前の楽屋でモユさんがマチリンから教えてもらった言葉。 その日のモユさんはピンクの靴下を履いて来て、 爪先立ちすると豚の足のようだったそうだ。 【努ってる】どってる モユ語。 怒っている状態のこと。 【殿】との (1)昔の身分が高い人。一国の長。 (2)松野太紀氏が錯乱したときに現れる人格。 「ここは大江戸神楽坂」の後説に光臨することが多い。 両手を上にあげ、ワカメのように振る。頭を左右を交互に見るように振る。奇声をあげる。 といった特徴がある。(いわゆる「乱心」てヤツ) 殿が降臨したら、まわりにいる人は「殿〜〜」と声をかけなければならない。 【DOYA】どや 松野太紀氏のGAYAに対抗してつくられたユニット。 メンバーはモユさん、町井美紀さん、 関根さん、 倉橋さん いつの間にか消滅した。 【豊嶋真千子】とよしままちこ 青二プロ所属の声優。愛称は「マチリン」。 茨城県出身。 代表作はセンチシリーズの杉原真奈美。 SGガールズにおける人気No.1声優。 見かけによらず寒いギャグが好きだが、未婚ネタはかなり危険。 モユさんとは専用回線(別名:豊嶋-有島ホットライン)が引かれているほどの仲良しだが、 たまにモユさんを「牧島さん」と呼び間違える。(笑) でも、モユさんもマチリンを牧島さんと呼び間違えることがあるのでお相子。(爆笑) (牧島さんってスゲー・・・)
【ドリームキャスト】どりーむきゃすとSEGAが発売した最後の専用ゲーム機。SEGAサターンの後継機であるが互換性はまるっきりない。 128ビットの高性能とインターネット接続を武器にプレステに対抗すべく発売されたが、 苦戦の末、2001年3月に生産終了した。 センチ2はこれでしか遊べない。 なお、ドリームキャストマガジンに連載中のドリームキャス子が主役を務める 「セガのゲームは世界一ぃぃぃ」のアニメ化企画もいつの間にか消滅した。 (さすがにセガに怒られたらしい。) ちなみにこれの元ネタってJoJoのシュトロハイムなんだろうなぁ… 【DROPS】どろっぷ 青ニの若手人気声優5人のユニット メンバーは、國府田マリ子、金田朋子、神田朱美、野中藍、白石涼子。 デビューシングルの「恋のアメリカンフットボール」をローソンで購入すると、 シークレットイベントにご招待されたらしい。 ちなみに、表記では"S"が入っているのに、読み方で複数形になっていないのは 「5人で一人前」とのこと。(金田嬢談) メンバーの半数以上がESアワーの第二期メンバーなのに、青ニじゃない奈々ちゃんは別として、 どうしてモユさんが入ってないの!? てゆーか、どう考えてもマリ姉はもう若手じゃないような… 【ドンペリ】どんぺり 高価なお酒。 バブル期には一本十万円した。現在でも一本二万円以上する。 1999/12/18の神楽坂の収録中に、公録参加者から送られたコレを飲んだ モユさんはスゴイことになった。(「酒に飲まれた」。) |