2003年9月の日記
すっかり、ヤフオクにはまっているために、姉からUSB接続のMOの購入を頼まれ、毎日見てるのも面倒くさいので、さっさと、1万円の予算ぎりぎりのを、落札しました。それで、今日、送金しようと思って、郵便貯金のインターネットサービスから送金しようと思ったら、パスワードが違っていて、送金できず。パスワードは、確か私が使う3つの金融機関の暗証番号の組み合わせだったのですが、その組み合わせがわからない。仕方ないので、新しく暗証番号を設定しようとしたら、余りにも間違えたので、口座停止。一定時間、使用停止になってしまったようです。お昼にダメになって、いまだに使えないので、24時間なのでしょうか。結局は、郵便局に出向いて、送金。全然便利じゃなかったです。オンラインショップとかのパスワードを忘れた場合、あるキーワードを答えると、メールでパスワードを送ってくれたりする(.Macがそうでしたね)サービスがありますが、お金がもろにからむ場合は、やばいのかそんなサービスはないようです。
G5 Dualを見に行きましたが、本当に見に行っただけ。12-inch PowerBook G4を触ってみましたが、私のGossamerに対する、アドバンテージは、さほど感じませんでした。メモリーが少ないからかな。G5もそうですが、メモリー増設は必須の様ですね。
ここの所買い物ばかり(またマザーボードが増えてる…)で、出てゆくばかりなので、不要なものを少しずつ、オークションで売っているのですが、ここで、やらかしてしまいました。玄人志向のUSB2.0&FireWireカードを買ったのですが、これに使われてるNECチップとの相性が悪いソフトがあったので、10分で、オークション行き。幸い購入価格で、売れたので、良かったと思って昨日発送したのですが、今朝箱を見ると、発送したはずの箱が…。すぐ後に、別チップを使っている同じ玄人志向のUSB2.0カードを買ったのですが、そっちが無い!。やってしまいました。すぐに再発送し、相手に謝罪のメールを送ったところ、無事空箱が到着したそうです。個人売買時代から、色々売り買いしてきましたが、こんなドジを踏んだのは初めてです。玄人志向の箱は、皆同じで、区別がつきにくいとはいえ、確認もせずに送って、大恥かいてしまいました。先方の方は、笑って許してくれましたが、良い教訓にしないと。
G5 2GHz Dualの出荷開始は、今日なのですが、シングルしかないAthlon 64に対して、Dualが存在する、PowerPC 970はどちらかといえば、Optironに近く、サーバーやワークステーションとしての顔も持っていると言えます。Appleが比較相手をPentiumからXeonに替えたのも、その辺の事情が絡んでいるのでしょう。ちなみに、ワークステーションとしてのG5は、同等性能のXeon採用機より、かなりリーズナブルなんだそうですよ。私には、理解しづらい理論ではありますが。(どちらにせよ簡単に買えるものではない)
10.2.7をとび超えて、10.2.8がでたのですが、G4でのEther関係のトラブルが出たらしいので、現在は配付が停止されているそうです。私は、昨日のうちにアップデートしてみました。ネット上の感想では、動作が早くなったという意見が多いようですが、元々のスペックが低い私には、余り差は感じられませんでした。Gossamerで使うこと自体、もう無理臭いので、10.3になったら、アウトになりそうです。
Macに関してはこんな状況ですので、ついつい、Athlonに転んでますが、AMD浮上の切り札、Athlon
64が今日正式発表と相成りました。と言っても、秋葉には先々週末からありましたので、目新しさは薄くなってしまいました。ちなみに、こんなフライング販売を行っても、ショップには、代理店から注意があるぐらいで、出荷停止などのペナルティーは科せられないみたいです。それはいいとして、PC用としては初の「一般向け」64bit
CPUなのですが(なんで括弧つきかといえば、サーバー/ワークステーション向けということで、同じ64
bit CPUのOptironは除外されているみたいなのですが、一般の人でも買える以上、区別する必要はないともいえます。)、Windowsの64bit化が進んでいない(この当たりの事情はMacと同じです)ので、とりあえず、64bitの恩恵を受けられるのは、Linuxのみとなります。ただ、従来のCPUとしてみても、性能は折り紙付きのようで、同時発表の高性能版Athlon
64 FX-51(名前だけでもすごそうですが)は、現行最高のPentium4 3.2G(FSB 800MHz対応版)はおろか、Athlon
64にびびったintelが慌てて、導入を決めたPentium4 3.2G+2MB L3キャッシュ(L3キャッシュはCPUと同クロックで動作)のPentium
4 Extreme Edition(これもすごい名前ですし、何処かからパクったような…)ですらベンチによっては凌ぐようです。ただAMDもAthlon
64 FXに関しては、慌てて導入を決めたようで、使えるメモリーが、サーバー用のRegisteredのものでないとダメなど、(Registeredはそうでないものに対して倍の値段がしますが性能的メリットはありません)元になっているOptironを無理からに転用した弊害が今後出てきそうな感じもあります。
更に書くこともありますが、一応Macユーザーですので、Macに絡めて。Athlon 64のリリースで、AMDが目指す方向性ははっきりしてきたようです。これはPowerPC
970にもいえることですが、intelが仕掛けて来たクロック数戦争で、AMDは完敗してしまいました。でも、実クロック2.2GHzのAthlon
64 FX-51がクロック数で、1GHzも上回るPentium4を凌駕したことで、「クロック数=性能の絶対基準」と言う図式が、必ずしも当てはまらないことを証明して見せたことになります。G5だって、2GHzの周波数で、3GHzオーバーのXeonと競争している(そうG5になって、何故か競争相手が、Pentium4からXeonに変わりました)所を見ると、「CPUのクロック数の違いがパソコンの性能の決定的差ではないことを教えてやる!」と言うことを声高らかに叫んでみたくなります。(これこそ思いっきりパクリですが)
台風は直撃しませんでしたが、寒いぐらいの天候になってしまいました。暑いんだか寒いんだか分からない天候の日々でしたが、「暑さ寒さも…」と言う教えは、今も生きているようです。
そんな台風接近の中、日曜日に秋葉館に行ったら、発表だけで、実物を見たことが無いので、お蔵入り商品だと思っていた、AEC-6885MSの店頭販売を確認しました。価格は、23800円。4ch
Raidカードって、PC用だと何種類かありますが、Mac用は、これぐらいしか無いので、息長く生き残って欲しい物です。と思ってたら、OLIOさんでも売ってますね。すっかりチェック怠ってました。AEC-6880Mが19800円なので、お得感があるのでは。買えないものではないんですが、最近すっかり、ヘタレMac使いな、Athlonユーザーと成り果ててますので(またAthlon買ってしまった…)。
今日見たら、お宝さんの記述が7447に変わっていました。ばらした結果なので、こちらの方が正しいようです。どちらにせよ、7457は、製造されてはいるものの、Apple相手に出荷されていないとなると…。旧機種ユーザーが、にんまりするようなことがあるかも。
とうとう、Microsoftを騙るウイルスまで、出現したそうで。ブラスター騒動で、皆が過敏になっている時期をわざわざ狙うところなどは、かなり悪質な輩です。さすがに、ここまでWindowsが、問題だらけとなると、こんな危ないOSに寡占を許していいのかという議論にもなってきますが、寡占だから、敵もいっぱい出てくるわけで、マイナーであり続ければ、重大な危機には、晒されずに済みます。MacOSは、まさにそれです。システム全体の安全のためには、Windows以外も入れておくべきでしょう。でも、それが一定の割合を超えると、またそこが狙われることにもなります。結局は、適度に分散させるしかないんでしょう。面倒くさくなりますが。
PowerBook G4搭載のCPUについて、お宝さんに7457の記載がありましたが、L3キャッシュ搭載は最初から考慮されていないそうです。金がかかるんでしょうかね。
結局、Parisでは、旧機種ユーザーをにんまりさせてくれるようなものは、出てなかったようです。とりあえず、この先も現状で行くかどうかの境目は、10.3が出てから(今年中になってますが大丈夫なのでしょうか)となりそうですが、10.2のQuartz
Extremeに続き、10.3にはExposeというまたもや、負担のかかりそうな線画機能が搭載されますので、もはや非AGP機種では、まともに動いてはくれなさそうです。そういう意味では、買い替え需要を掘り起こすには便利な機能となりそうです。ところで、このExposeの紹介ページに、マルチボタンマウスにExposeの機能を割り当てようというTipsがあるのですが、そのくせ、ワイヤレスマウスは、相も変わらず1ボタン。もう何年矛盾した状態を続けているのでしょう。
新PowerBook G4搭載のCPUは、7457か7447のどちらなのかよく分からないらしいです。Appleは、G4としか言ってませんので。両者の違いは、L3キャッシュの有無なのですが、新PowerBook G4には、L3キャッシュがないので、開けてみないと分からないみたいです。多分、7457なんだと思いますが。そういえば、G5にも3次キャッシュは載ってません。iMacなどには、元々載ってませんから、今3次キャッシュを持つのは、デスクトップG4だけになってしまいました。(厳密に言うと、Xserveもありますが)オンダイキャッシュが512Kあれば十分と考えているのでしょうか。考えてみればPentium4にもAthlon XPにも3次キャッシュは載ってません。サーバー用途のXeonの最上位モデルに、1MBの3次キャッシュが追加されてますが、高級品扱いなんでしょう。今となっては。
Apple EXPO ParisのAppleブースの黒い幕で覆われた場所があるというので、いよいよと思ったら、先に発表がありました。最大1.33GHzの7457がやっとこさ採用されました。G5と同じアルミに身をくるむのですが、前モデルからある、17-inchの間抜けな感じは、形自体が変わらなかったので、変わりませんね。IBMが順調に、PowerPC 970の高速化と、低電力化に成功すれば(Jobsおじさんの言うところでは、来夏には3GHzのデスクトップを供給するそうです)、このモデルが最後のG4搭載PowerBookになるのかも知れません。デスクトップでは、64bit CPUを最初に導入したメーカーには、なんとかなれましたので、ノートブックでも一番を狙ってるんでしょう。
Athlon XP 3000+相当は、ハバスクロック166×12.5じゃなくて13倍でした。12.5倍は2800+相当になります。結局、クロックはそのままにして、コア電圧を0.5V下げてみました。少しは発熱を抑えられるでしょうか。
ATIが日本での自社製カードの販売をやめるそうです。今後は、サードパーティ製のカードを買って欲しいとのこと。ちなみにPC用のみの話なので、Mac版は関係ありません。と言うより撤退したら大変なことになりますが。ATIリテールはやはり高かったので、売れなかったのかな。ATIは、チップだけじゃなくて、カードそのものをサードパーティに提供してたりもするので、純正が無くなったからと言ってという部分はありますが、サポートなどの安心感を買う人もいますからその辺は難しいところです。
きのうのことが気になり、秋葉に出掛けたついでに、もう1回G5に触ってみたら、てっきりPioneer製しか採用してないと思ってたら、SONY製でした。でも、Appleが仕様として公表している性能と一致するドライブをSONYは生産していません。どんどん謎が深まりますが、どちらにせよ、SONY製の書き込みDVDは±対応ですので、いずれDVD+Rをフォローする可能性は濃厚のようです。
秋葉に出掛けたのは、もちろん目的がありまして。せっかく、マザーボードを買ったことだし、Athlonも買い替える事にしました。狙いは、1万円そこそこながら、5倍もするAthlon
XP 3200+並の性能も出せるというAthlon XP 2500+。今までは、定格の安定志向でしたが、そろそろ解禁かと。ただロットによるばらつきがあるそうなので、気に入ったら買うことにしてでかけたら、耐性が高いと言われるやつの中古を運良く(悪く?)見つけたので、購入。早速マザーの載せ替えをしたのですが、これが全然起動せず。3秒とせずに電源停止。初めて組み立てたときに遭遇した症状とおなじ。ふざけんなと思い、CPU3個と、マザー2枚を取っ換え引っ換えして、試したところ、何のことはない、ヒートシンクが、密着してないので、温度超過で、電源が落ちただけでした。昔Athlonはこの機能を備えておらず、「焼き切れ」と呼ばれる現象を頻発させましたが、今は大丈夫。とりあえず、Windowsを再インストールしたところで、早速弄ってみましたが、期待通りの結果。メモリーがDDR
333なので、FSBはそのままで、倍率を上げてみましたが、定格の11倍からFSB 333では最高のAthlon
XP 3000+相当(12.5倍)にしてもびくともせず。それでいて、温度は以前に比べて、10度近く低下と、当たりだったようです。
近くのコジマで、G5に触ってきました。正直最近の機種には余り触れていないので、速度的なことは、いまいち分かりません。それよりも、搭載光学ドライブの型番が、DVD+R書き込みにも対応しているやつのような気が。Macの場合、DVD+Rを焼くこと自体は出来ますが、Apple製のソフトはみなDVD+R非対応のままです。まもなく対応するという噂もありますので、その辺を見越しての採用でしょうか。(型番はうろ覚えなので、正確ではないかも知れません。)
季節外れの暑さで、困っていますが、パソコンの方は、熱もちのPCを含め、暴走もなく稼働中。先日とある資料を見ていたら、私が使うAthlon
XP 2100+(Palominoコア)のピーク消費電力は、72Wという非常に地球に優しくないCPUなんです。Yosemite搭載のMotorola
MPC755(要はG3)は400MHzで、たったの4W。電気食いと言われてるMPC7455だって30Wです。ちなみに3GのPentium4は100オーバーです。昔から、PowerPCは、Pentiumなんかより、低消費電力だったのですが、性能競争の影で、アピールされずじまいのまま来てしまいました。残念ながら、G5は、性能の影で、消費電力は増えてます。消費電力といえば、私がよく例にあげる、LC475は総消費電力が、30Wなので、いまでは、CPU一つ動かせない代物ですが、環境の時代、見直されてもいいと思いますよね。
昨日は、月と火星が一番近づく日ということで、私も空を見上げていました。空といえば、先週、関東地方は激しい雷雨に見舞われましたが、丁度その時お風呂に入っていたら、家の近くに雷がバンバン落ち、やばいと感じていたら、案の定、停電。風呂どころではありませんので、上がってまだ明るいうちにペンライトを確保。とにかく辺り一帯が停電なので、どうしようもありません。そのうち激しい雨。10年前、やはり9月の大雨で、床下浸水したことがあるので、心配で雨の中、外を見ていると、10年前に比べて、家の周りの下水処理力もアップしたようで、その心配はなさそう。そうこうしているうちに、30分ほどで、電気は回復。また風呂に入り直しました。ちなみに、その日は夕方から雲が怪しかったので、パソコンの電源はそそくさ切っておいたので、被害はなし。その代わり、不思議な話が。一月前ほどから、突如として、ADSLの速度が1MB以下に落ちてしまい、原因が分からず悶々としていたのですが、停電から復旧したら、元に戻ってました。どうして戻ったのかも分からず。モデムの電源は、常々入れっぱなしなので、熱かとも思いましたが、前の電源切って放置しても、速度は変わらなかったし。何だか分からない話です。
Yosemiteが届きましたので、早速入れ替えて、復活。ちょっとビデオに手間取りましたが、無事起動中。それで不思議に思ったのですが、私が見たかぎりでは、普通、ZIFソケットには、3つのツメがついていて、真ん中が折れても、残りの二つが使えるのですが、ツメを折ったYosemiteには一つしかついてませんでした。ソケット自体の構造も、若干違いますし。ロットによる違いなのか何なのか分かりませんが、とりあえず、外れを引いてしまったのだけは、事実のようです。
iMacがマイナーチェンジ。1.25GHzにGeForce
FX 5200 Ultlaと、装備は強化されましたが、OS9起動の出来るG4より高くて良いのでしょうか。一体型ですし、搭載光学ドライブも違うので、その分の値段も含めれば、安くはなりますが、二十万円を超えるとちょっと高い感じはします。OS9起動G4は、Appleから見れば、メインの商品ではないから、問題ないと考えているのかも知れませんが、この時代、入門機に20万円を払うのは難しいと思います。PCなら半額でしょ。
昨日は、久しぶりの更新のせいか、3回も、アップし直し。本当の原因は、今現在、メインだった、Yosemiteは、使用できず、HDDだけ移した、Gossamer上から更新しているため、なかなか慣れてきません。昨日書いた、悲劇とはこれでして、木曜日に、純正のヒートシンクの変わりに見つけた、PC用のCPUクーラーが2個届いたので、テストしていると、一つは、簡単に装着でき、音も静かで満足行くものでした。それでもう一つも試していたのですが、元が、PC用ですので、クリップが上手くはまりません。別のものと取り換えて、強引につけようとしたら…、ああっ、やってもうた。強引にやり過ぎて、ZIFソケットの爪を壊してしまいました。あわてて、接着剤で、止めてみましたが、やはり力のかかる部分ですので、すぐとれてしまいます。この状態でも起動できますが、CPU温度がぐんぐん上昇し、精神衛生上よくありません。結局Yosemiteは、現在休止中。
またまた、金のかかる事態なのですが、ここはポジティブに考えて、以前から考えていた、Yosemite移植計画を実行することにしました。ただそのために、PCケースを買うとなるとお金がかかるので、PCと同じ規格で出来ている、S900のケースをリユースすることにしました。Gossamerでは苦戦した、バックパネルも、Yosemiteの場合、ボードの規格がATXで、でき上がっているため、削る等の作業はいりません。取付け用のビス穴などは、全く違うので、その辺の作業は必要ですが、Gossamerよりは難易度は低く、慣れもありますので、うまくいくでしょう、多分。とりあえず、変わりのロジックボードは手配したので、壊れたほうで、作業を行い、起動が確認できたところで、新しい方と変えるという2段ロケット方式で、万全を期すことにします。でき上がったら、なんとかコンテンツに(実際の作業よりこちらの方があるかにハードルが高そうな…)したいと思います。
お久しぶりです。今日からまた更新していきます。
実は、火曜日に、父親が、朝から、目まいがすると寝込んだままになり病院に連れていこうにも、歩けない状態だったので、救急車で運んでもらい、入院ということになりました。幸い検査の結果、脳の異常などはなく、三半規管のバランスを崩したようです。昨日から、家に帰って来ており、明日もう1回病院に行き、問題なければ、退院となるようです。
で、水曜辺りには、大事ではないと分かったので、更新できる状況になったのですが、それとは関係ない悲劇が私を襲いまして、今日まで延びてしまいました。その辺も、おいおい触れてみたいと思います。私自身は、慣れない仕事の疲れもあって、「買いたい症候群」にかられ、PC用のマザーボードを買ってきてしまいました。とりあえず、換装作業は面倒くさいので、動作の確認をしようと、自作用に買ったのは良いものの、一度も起動できなかった、Athlon
XP 1800をお遊びでつけてみたら、これがあっさりと起動。死んでいなかった様です。取付けに散々苦労した、リテールファンも、マザーボードが違うと、簡単に装着。拍子抜けしましたが、Athlonの交換も目論んでおり、その資金源になりそうなので、ラッキー。
せっかく記念の40000Hitを超えた日になんですが。家庭内の事情にて、2、3日更新が滞ると思います。いつもお越し下さる皆様には感謝しますと同時に、出来るだけ早く再開したいと思っております。ご了承下さい。