2005年3月の日記
昨晩は、予定通り、埼玉方面へ。8時半から仕事だったので、前半終了までで、その後は情報無し。2時間ほどで仕事は終わり帰宅となりましたが、家に帰って情報得ればいいやと、特に何もせず。途中、埼玉スタジアムから来た路線バスとすれ違いましたが、乗っている人達のの反応が、大喜びと言うふうには見えなかったので、余り芳しくなかったのかと思いつつ帰宅。結局テレビで結果は知りました。まあ、予選に必要なのは、とにかく突破することですので、内容には触れません。分かんねえし。
売る気はないという発言で終息したと思われた、なんちゃってiPod shuffle騒動ですが、名前と形を少し変えて、また出現した模様です。形を変えたのは、Appleからのクレーム回避が目的でしょうが、売らないと言っている割には、行動が怪しい。(元から怪しいので、今更ですが)この商品について、「FMチューナーを内蔵しているのに、液晶が無いのは、おかしすぎるので、売る気はない。FMもシャッフルする気か?」と言うもっともな指摘があったので、発売する気は無いのではと私も思いますが、赤があるのはポイントなんですよね。なんかこうゆうプレイヤーって、赤というイメージが私にはあるんですが。
だいたい初戦は良いものの、2戦目でおかしくなるのが通例の模様。で明日が大きな分かれ目になるんですが、なんと、そんなときに限り、その時間仕事をせねばならないという不運。せっかく埼玉方面(大宮なんですが)に行くのに何の意味もなし。
素直なのか、単にやっちゃった人達なのか、先週辺り「MacOS Xはウイルスフリーというわけではなく、Macが普及してくれば、ウイルス感染の恐れが高まる」と言う警告がでた(まあ、使用者の絶対数が増えれば当然のことですし、OSXがUNIXベースである以上、これを利用する輩がいることぐらい従来からのユーザーなら何となく分かっているはず)んですが、これは過剰であると、「ウチのMacを感染させたら懸賞金」なんて言う企画を立てたのは良いものの、各所からのブーイングで、あっさり撤回する企業が現れました。まあ、面白いちゃ面白いんですが。懸賞金が2万5千ドルと、結構良いので、続けていたら、本当に感染してたかもしれません。
まだ安くなるという話しもあるんですが、欲しくなった時が買い時と言うことで、メモリーを買いました。確かに、今週も値が落ちて、PC3200
512MBで4000円割れ(特価品ですが)なんて言うのも出てきたんですが、今値を落としているのは、バルク品がほとんどで、箱入りメーカー品の方は、値は落ちてはいますが、今後大幅に値を落とすとは考えにくいので、この辺でと判断しました。それでも2枚セットで、13000円弱と、以前256MBを2枚買った時と、ほぼ同額です。以前のものは、バリバリのOC仕様メモリーを選んだんですが、もう今回は良いだろうと、相性の少ないメモリーを選びました。私が使うマザーボード(nForce2)は安定性に優れる(OC耐性もあって良いマザーと言われてます)んですが、唯一、メモリーの相性が結構あるのが難点。もちろんその辺の下調べはつけてあり、相性のでないものを選びました。
が、家で装着し、起動させると、警告音が出て起動しない。2枚刺しがいけないのかと、1枚にしてみても同じ。あちゃー、相性がでたという話は聞いてないのに。(相性保証のあるメモリーなので、いざとなればなんとかなるんですが。)元のメモリーに戻すと、起動するので、いよいよやばいかと、BIOSをいじっていると、前のメモリーは、タイミングをきつくしても回るので、かなり設定を詰めていたんです。新しいのはおとなしいメモリーなので、こんな設定じゃ回らない模様。おとなしくデフォルトに落とすと、起動しました。メモリー変えてから設定変えようかと思っていたんですが、そうは問屋が…だったようです。でも良かった、これで相性だなんてショップに持ち込んで、恥をかかずに済みました。
ただでさえ、供給に不安のある、iPod shuffleですが、更にやばくなりそうなニュースが。iPod
shuffleに使われているフラッシュメモリは、主に東芝から供給されているんですが、その東芝が、アメリカで、フラッシュメモリに関する技術盗用で訴えられ、多額(3億8000万ドルですから半端じゃありません)の賠償金の支払いを命じられたうえに、最悪18ヶ月のフラッシュメモリ関連製品の販売停止にまで追い込まれそうな状況になってしまいました。東芝側は、判決は不当と争う構えですが、本当に出荷停止などという事態に発展すれば、Appleも影響は免れません。一応東芝以外の韓国系メーカーからもメモリの供給は受けているようですが、割合は低く、実際調達となれば、価格高騰は避けられず、今のままの価格を維持できるか、不安になってきます。iPod
miniも最初は日立のMicro Driveの供給がが追いつかず、品薄でしたが、iPod shuffleはiPod
mini以上に引き合いがあるらしいので、出荷が再び滞れば、現在好調のAppleも水を差されてしまいそうです。
しかし、日本でも昨今経済裁判が世間の注目を浴びましたが、裁判って難しいですね。SONYもプレステのコントローラー振動機能が特許侵害で訴えられ、販売停止(PS1.2ともに)命令を受けてしまったようだし。
大阪に行くと、ビル全面を覆う巨大なiPod
shuffle広告があるそうな。そのうち国内今年最大の注目場所らしい名古屋にも登場するかな?そう言えば、名古屋行ったことないな、前を通ったことは何回かあるけど。万博ったってねぇ、並ぶの嫌いだし。広告はともかく確かに、iPod
shuffleをぶら下げている人、結構います。が一言言いたい。何故かみんなネックストラップが長くて、みっともない。首回りじゃなくておなかの辺りまで下がっているのは、良くないでしょ。止めるなりして欲しい。液晶無いんだから、ストラップ長くしないと液晶見れないなんて事はないんだし。早急に改善して欲しいわ。
リンク先をずずっと下まで見ると、先週辺り一部話題になった、「なんちゃってならぬそのまんま」iPod
shuffleのSuper shuffleなる商品は、本当になんちゃって(売る気は最初から無かったらしい)だった様です。お陰でまんまと話題作りに成功。実際に販売している他のMP3プレイヤーに注文が入るなど、仕掛けたLuxproにしてみてば「大成功!!」ということだそうです。みんな踊っちゃいましたね。私なんか思いっきり。
すっかり、iPod商法に乗せられ、色々買ってしまってます。まず、イヤホンが合わないのか、つけていると耳が痛くなるので、(結局原因は単に付け方が悪かっただけ)先週の水曜に、ヘッドホンを購入。これをつけて外を歩けば、怪しさ度は倍増しそうな感じです。さらに、一番聞く機会が多そうな車内環境整備に乗り出し。元々姉が、mini用のトランスミッター「iTrip
mini」を持っており、これを借りてみたんですが、人によっては全然使い物にならないという中、私の場合は問題なしでした。姉が問題ないと言っていたのですから当たり前ですけど。ただ、やはり電源をiPod
miniから供給するので、電池の持ちが良くないのと、音量をあげないと探知してくれないので、車からでて聞こうと思ったときに音量調節を忘れていたりすると、とんでもない目にあったりするので、もう少し良い方法をと思っていたら、家の車のオーディオは古いのですが、CD用の入力端子を持っています。これを使わない手はないと、音声入力ケーブルを購入。600円で済めば、経済的だしと差し込んでみたら、使えるものの、トランスミッターよりも音が出ない。やっぱりけちるとダメなのね〜と調べると、Belkinの「Auto
Kit for iPod w/ Dock Connector」という、出力端子付充電キットが良いとの情報を得たので、早速買ってきました。結果は、満足満足。音量は充分ですし、音量はコネクター側で調節できるので、本体の音量をいじる必要はなし。充電も出来ますので、電池切れの心配も無し。また、車のエンジンを切ると、自動的にiPod側はポーズ状態になり、そのうち電源が落ちる(これはiPodの仕様)など、嬉しい機能もついていて、車のオーディオに入力端子がある人にはお薦めの一品です。これであと、無線のリモコンがあれば完ぺきじゃないと思っていたらあることにはあるようですリモコン。流石にそこまで買う気はないんですが。でも早くも本体並の投資をしてしまい、iPod商法の恐ろしさを実感。
そう言えば、今日始めてiPod聞きながら秋葉を歩いてみましたが、店の中ってうるさいですね。外では充分聞こえるレベルの音なのに店の中では、かき消されてしまうことが多かったです。
もう、ダメなんでしょうか、昨日も風邪なのか腹痛でダウン。これほど苦しめられた年は初めてです。花粉もかなり来てますし。
現在、AppleのNo.2ともいえる、フィリップ・W・シラー上級副社長(あちらの会社って副社長が50人ぐらいいるところもあるんですよね、だからただの副社長じゃ有り難くない場合もあるわけで)が来日し、報道陣との会見に応じたようです。(もちろん場所は銀座です)一部には彼の来日目的が、iTMS日本展開の正式発表のためと言う噂もあったんですが、残念ながらそれではなかったようです。以前、3月発表の報道もあったので、期待した人もいるでしょうけど。一応今回は「今年中」と言うことで濁されてしまったようですが、来日の真の目的が日本のレコード会社との交渉なんかだとしたら、年末を待たずに、発表があるかもしれません。確か日本コロンビアが、サービス開始時の参入を表明していましたので、他社との交渉も、詰めの段階なのかもしれません。
その他、iPodについて、「今年中に進化する」と、買ったばかりの私には耳の痛い発言もしていたようです。低価格化を匂わす発言もあったんで、「5000円iPod
shuffle」なんて言うのも、無理な話じゃないのかもしれません。また、他社の携帯プレイヤーにはない、多種多様のサードパーティ製周辺機器への期待も表明していました。確かに今のiPod関連商品の広がりは、かってのiMacを超えていると言っても過言ではありません。高級車メーカーがこぞってiPod車載キットを標準装備するなんて、最初にiPodがでたときには想像もつかなかったことですからね。
金曜日に、Amazonからイヤホンとシリコンケースが届いたので、今日辺り、iPodをもって出掛けようと思ったのですが、急に仕事となってしまい、実行できませんでした。出来れば、銀座から中央通りを秋葉まで歩いてみたいと思ったのですが、まだ寒いし、もう少し温かくなってからかな?。もちろん途中で、Appleストアに寄り道するのは、御約束。
ここへ来て、各サイトに10.4の発売が、来月上旬という文字が踊り始めました。Appleが訴えたように、最近噂系サイトの情報は結構当たっていることが多いので、間違いないのかもしれません。ただQuickSilverでもまともに動くんでしょうか?。その辺についての情報が出てこないと、検討もできません。まあ、動かないということはないでしょうが。
昨日は、怪しい香港企業の話しをしましたが、もっと上をいく台湾企業が現れました。LUXPROなる会社が発表した「Super shuffle」と言う名前からして怪しそうな携帯プレイヤー。画像を見れば分かる通り、そっくりどころじゃなく、そのまんまです。512MBと1GBと言う容量はもちろん、キャップを外して、インターフェイスを出すところや、22グラムという重さまで、完ぺきに再現されています。ただ本家より機能は上で、FMチューナーやボイスレコーダー機能を搭載しているとのこと。MP3には対応しますが、当然のごとくAACには対応してません。Apple製品に似せた物は、古今東西様々ありましたが、ここまでApple製品をパクった製品は海賊版位しかなかったんでは。でも、ここまでやると、訴訟は避けられなさそう。iPod shuffleと偽って買わされてしまうケースが出てこないとは限りませんからね。「偽物がでて始めて本物」と言う言い方をよくしますが、これを許してしまえば、次々出てきそうですので、きちんと対応しないといけないかもしれません。
売れれば、やっかみも起ころうというもの。何故か今ごろ、「iPodは特許権の侵害」を唱えて分け前を要求する企業が現れました。本当に侵害しているなら、最初に訴えていると誰もが思いますが。しかも、侵害と言っているような技術はどこでも使っているような技術なのに、交渉しているのはAppleだけと、怪しさパワー全開です。アメリカには、やたらと特許を申請しておき、似たような特許が出願されると、待ってましたかのように裁判を起こし多額の賠償金をせしめとる輩がいて、日本企業が痛い目に合いますが、似たようなもんなのでしょうか。Appleはこの件に関してはノーコメントの模様というかコメントの仕様がないというのが本音か。まあ、訴えたところで、裁判所が取りあってくれるかどうかも分かりませんので、こう人に対しては、余り騒ぎ立てず、静かにご退場願うというのが賢明なところですね。しかこれをを紹介している記事の題名で、思いっきり「iPodゴロ」と言いきられているのが、笑いのポイントですかね。
流石に、一週間以上待たされるのは、御免ということで、とりあえずiPod miniのフォーマットと、転送テストをしてみました。実は、いままで、全くiPod類の初期操作については知らなかったので、ファーマットが必要だなんて知りませんでした。考えてみれば、HDD搭載だもんね。それに、Win-Mac共用なので、最初にどちらかでファーマットしてしまうと、別の方に繋いで使うのは、再ファーマットが必要なのね。まあ、音楽は容量の圧倒的な差ゆえ、Windowsにしか入っていないので、不便は感じませんけど。
あえて、iPodもHDD搭載を選ぶくらいですから(そう言う理由じゃない)、HDDなネタには反応しないわけにはいきません。ATAの時代にもどっこい生き残るSCSIですが、
ATAがシリアル転送になったんだからSCSIだってそうしないとと言う訳で、新しいSCSI規格SAS(何処かで聞いたことのあるような略号ですが)に対応する世界初のHDDを富士通が発表しました。新規格以外にも10000回転ながら2.5インチのHDDとなっています。以前いずれ、3.5インチHDDは2.5インチに置き変わると言う話しをを聞いたことがありましたが、スペースや消費電力などを考えていくと、そうゆう方向に進むのは、間違いないようです。まあ、まだ3.5インチに比べて容量的には全く太刀打ちできないので、一般向けにすぐ普及するということはないでしょうが。このSASなんてたってすごいのは、今まで決して交わることの無かった2つの規格SCSIとATAの共存が可能ということ。SASで構成されるシステムににSATAのHDD繋いで使うなんて使い方ができるんです。SATAも結構早くなったんで、今や速さのSCSIとは言い切れなくなってきていますが、データ転送の信頼性などは、今でもATAを凌駕しています。価格と容量の差から、隅に追いやられていますが、共存可能になったことで、まだ生き残って欲しいとファンの一人として思います。
Amazonに注文した、イヤホンとケースは発送が来週になってる。まだ使えんのかい。
今年のPC業界のトレンドは低価格化と前に書きましたが、SOTECも6万円台からのノートを出してきました。まあ、SOTEC自体昔から低価格な感じですから、不思議ではりません。ただ、価格それなりの性能なんで、SONYに比べると、御手頃感は薄いです。企業向けなんかにはいい感じですが、企業はDELLとか買うのかな?。
しかし、こうゆう体力勝負の価格低下が、SONY経営陣の交代にも繋がっちゃうんでしょうね。でも、テレビなんかじゃ「薄型テレビの時代にブラウン管に固執したことで、乗り遅れた」的なこと言ってたけどさ、そうじゃなきゃSONYじゃないでしょ。松下と同じことをするのがSONYじゃないんだから。まあ、もちろん自社規格への固執が、失敗の原因であることは間違いないんだけど。そういえば、退任してしまう安藤社長が1月のEXPO基調講演に登場し、思わせぶりなこと言って、一部「夢のタッグ結成か」と沸き立ったんだけど、経営陣交代で、没なのかな?、経営方針は引き継がれるらしいけど。逆に外国人経営で加速しちゃったりして。まあ、落ちたとはいえSONYブランドは健在。Appleだけじゃなくて、iPod追撃のためにMicrosoftもラブコール送ってたし。
新しくなったというときから欲しくなりました。理由はないんです。ただそう思っただけ。でも何故か欲しくなった、と言うことで買ってきちゃいました。iPod shuffleでもいいんですが、やっぱり液晶が欲しかったのと、なんてたって電池持ち時間が18時間に伸びたのは見逃せませんよ。そうゆう訳で、iPod mini 4G Blueを買って参りました。色はシルバーか、青かで迷いましたが、新型になって、色が微妙に変わったんですね。ちょっと濃くなった感じです。で、シルバーは姉が持っているので、必然的に青ということになりました。まあ、緑も良かったんですけど。秋葉でもiPod shuffleは相変わらず品不足(銀座ぐらいしか、即納は無いようです)ですが、iPod miniは各色どこでも在庫有り。それで、今回始めて知りましたが、新型になって、前は付属していたFireWire用のケーブルは廃止になったんですね。店員に聞いてみたら、「アンケートで、使う人がほとんどいなかったので、廃止してその分値段を下げた」とのこと。でも、ネットでは、iPod関連のトラブルの多くがUSB関連で、FireWireを使えと書いてあるのが多いんですけど。それと、純正はパスなので、イヤホンもついでにと思ったんですが、事前に調べておいたのがなし。どこも置いてあるのがSONY製ぐらいしかない。結局、イヤホンと姉に買ったほうが良いと言われた、保護ケースはAmazonで注文しました。とりあえず、そいつらがつくまで、何もしないので、箱から出して、操作音を消しただけ。待ちましょう。
昨日のネーミングに限らず、秋葉界隈には怪しい物が多いですが、これは勘弁して欲しいものが出回ってしまったようです。過去に、Athlonとかintel製のLANカードの偽物が出回ったことがありましたが、今度は、Maxtor製HDDの偽物が一部出回ってしまったそうです。Maxtorと聞いてどきっとしてしまいましたが、私が買ったのとは、型番が違いました。元々容量も回転数も違うし。Mxtorの説明によれば、部品レベルから組み立てたかなり精巧な偽物らしいとのこと。よく靴とかでそんな偽物の話を聞いたことがありますが、HDDまでそんなことになってるとは。実際には存在しない型番の商品ということで、よく考えれば分かるだろうが、と思う人もいるでしょうが、そこが秋葉たるところで、メーカー未発表の品なんてざらに出てます。今回もメーカーからきちんと仕入れていれば、こんなことあり得ませんが、まあ、皆さんそうもいかない事情がお有りのようで。当然、Maxtorは正規品ではないので、サポートはしないとのこと。販売してしまったショップでは、返金などに応じるとのこと。まあ、intelの時も、Gigabitカードとは名ばかりの粗悪品だったということから、持っていると、何が起こるのか分からないので、コレクターなマニア以外は、すぐ交換したほうが身のためですね。HDDどかーんが起こっては、ショボーンじゃ済みませんからね。
2月が終わったということより、もう2ヶ月過ぎていたことの方が驚き。ついこの前、新年とか言ってなかったっけ?
秋葉館を運営するセンチュリーは変わったネーミングの商品を出すことでも有名なんですが、思いっきり笑えるものを出しています。「ドライブドア」なんて、今や、日本一有名になってしまった何処かのもろパクリじゃありませんか。ただ、この商品が出回り始めたのは、1月の終わりらしく、今回の騒動が起こる前ですので、去年の新規参入騒動から取ってきたようです。と言っても、余りのタイミングの良さに、考えた人達は笑いが止らないでしょうね。ちなみに訴訟好きな(違う違う)会社だけに、こんな名前つけて大丈夫なのかと心配してしまいますが、当の本人達は喜んでいたそうです。この辺が、ノリの良さんでしょうが、逆に攻撃される種にも繋がっているんでしょう。まあ、敵対したからと言って、すぐ出演番組を斬る相手よりは、良いと思いますが。「面白くなきゃテレビじゃない」とか言ってたくせにね。そうゆう問題じゃないのか?